八幡堀沿いにある、かわらミュージアムへ入りました。
近江八幡は、江戸時代から続く瓦の産地です。(その1) |
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| 白壁のきれいな建物です。 |
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| お庭にも瓦がいっぱいです。 |
地面は瓦貼りです。 |
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| 中に入ると早速、迫力のある瓦がお出迎え。 |
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普段の生活ではあまり見ることの無い様な
瓦がたくさんあります。 |
お魚さん、珍しいですね。 |
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| 飾り瓦です。 イノシシが可愛い♪ |
八幡山城豊臣秀次居館跡から出土した、
金箔瓦です。 写真では分かりにくいですが、
実物は金箔のキラキラが見られます。 |
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| 棟鬼(恵比寿天) |
棟鬼(大黒天) |
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棟飾瓦 鬼瓦
江戸時代後期の瓦です。 |
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蓮華文をモチーフにした
棟端飾瓦です。 |
「吻」と呼ばれる招福神の
棟端飾瓦です。 |
文字通りの「鬼瓦」。
室町時代の物を再現しています。 |
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| ミニチュアで、瓦作りの様子が展示されていました。 |
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| 色付きの、こんな瓦もありました。 |
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| こちらは立体の瓦人形(花魁)です。 |
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近江八幡市で出土した古代瓦です。
奥の軒丸瓦で1300年前、
手前の軒丸瓦で1200年前だそうです。 |
銭湯の鬼瓦です。
おそらく、昭和前期の物だそうです。 |
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| 文政11年(1828)に作られた鍾馗文 鬼瓦です。 |
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| 他にも色んな瓦作品がありました。 |
その2へ続きます。 |
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