2008年9月8日
淡路夢舞台その1 百段苑

花博跡地でもある、淡路夢舞台は、国際会議場、ホテル、野外劇場、花に彩られた公園などで成り立っています。
コンクリート打ちっ放しの回廊建築が自然と溶け合って「自然との調和」というコンセプトが実現されています。


ウエスティン淡路からの通路を通って、夢舞台へ。


エレベーターを乗り換えながら、高い方へ向かいます。初めてだと、複雑な経路に感じます。






さらに、エレベーターで上へ


百段苑です。斜面に、100個の歌壇が並んでいます。




ウエスティン淡路です 広々とした海を望めます




百段苑の中へ


マルモです。ギリシャ語で、骨+種子という意味だそうです。


百段苑には、世界のキク科の植物が集まっています。


自分の影も写ってしまいました。


ひまわりの場所へ行くと、日向のひまわりは枯れだしていました。 日陰では、まだキレイでした。










ジニア・エレガンス「ジニータ」という、園芸品種です。




アラゲハンゴンソウの原種は北米ですが、日本各地に帰化しているそうです。






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