京都ブライトンホテルの燔(ひもろぎ)さんで、「幻の逸品」と讃えられているブランド牛、村沢牛の企画が開催されていました。
今回は、あの福本さんに焼き上げていただきました。
村沢牛企画が人気を呼んでいるらしく、平日の月曜日なのに、見事に満席でした。そのせいか、今月は焼き手さんたちのお休みがほとんどなかったとか・・・
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また来てしまいました
燔(ひもろぎ)さん |
これが、前回来た時に、あの福本さんが言っていた村沢牛企画ですね |
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飲み物は、いつもの「ゆずソーダ」
甘いけど、すっきりサッパリしています |
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「牛トロの手まり寿し」は、
本当にとろけました |
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| 野菜の上に村沢牛のフィレ |
真剣な福本さん |
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| 野菜のエキスで蒸しあげた変わり焼き |
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| 一頭の村沢牛から600グラムしかとれないフィレ肉のちぎれるような食感を、ポン酢であっさりといただきました |
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| 蓼科高原のトウモロコシと、鱧 |
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「京の夏の風物詩、活鱧ととうもろこしの鉄板の上で仕上げる天ぷら」
ぺったんこになった車海老も添えられています
焼くのと揚げるのの中間と申しましょうか、カリカリ揚げとでも申しましょうか、とにかく、おいしい |
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| 蓼科高原の完熟トマトのサラダ仕立て。スッキリ爽やかに甘い! |
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| 宮本さんは、お隣のご担当 |
でも、追加注文のフォアグラは、
宮本さんが焼き上げてくださいました |
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| いつも、いつも、お見事です |
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| 活鮑 |
後編へ進みます→
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