京都写真館

★☆★ 2006年 京都写真館 ★☆★
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2006年12月31日
大晦日の京都タワー
今年の京都写真館の締めは、京都タワーです。
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2006年12月27日
浄瑠璃寺
奈良と境を接する山あい(当尾)にある浄瑠璃寺。紫陽花で有名な岩船寺と結ぶ2キロ程の道には、石仏や磨崖仏が数多く見られ、かつての修験僧の隠れ里だった名残がしのばれます。
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2006年12月26日
錦市場でお雑煮用白味噌のお買物
四条通の一筋北を東西にのびる錦小路通上、高倉通と寺町通に挟まれた約400メートルの地帯が、「京の台所」と呼ばれる錦市場です。幅3〜5メートルの路地の両側に約130の店舗が並んでいます。今回は、お正月に使う白味噌のお買物に訪れました。
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2006年12月22日
京セラ本社前イルミネーション
京セラ前のイルミネーションです。
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2006年12月11日
 八瀬の窯風呂
「八瀬の窯風呂」
我が国古来の健康維持のための入浴法であった「窯風呂」、壬申の乱で大海人皇子(後の天武天皇)が八瀬の地で流矢を背に受け、その傷を癒すために村人が献じたと伝えられるものであって、洛北の八瀬(矢背)の地名の起源もここにあると伝えられています。
旅館「ふる里」さんに今も伝わる窯風呂です。
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2006年12月8日
東山のお月さま
うす曇の日、京都の風景を写真に撮りました。夜になると、ぼんやりですがお月さまを写すことができました。
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2006年12月5日
清水寺・清水坂と仁王門
音羽山(清水山)の山腹にある清水寺周辺は、京都でも最も賑わう門前町です。
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2006年12月5日
清水寺・清水の舞台
清水の舞台からの「飛び落ち」は、江戸時代に頻発しました。
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2006年12月5日
清水寺・音羽の滝と南苑
清水は広大です。舞台周辺の後も、樹木の生い茂った境内を、かなり歩きます。
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2006年12月4日
大原の里の坂道
琵琶湖大橋を渡って、大原・三千院へ。大原の里で車を降りると、呂川ぞいの細い坂道を登っていきます。
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2006年12月4日
大原・夕刻の呂川ぞい
三千院、宝泉院、実光院をまわって、来たときと同じ坂道を下って帰りました。呂川ぞいの坂道には、お土産物屋さんがたくさん並んでいます。紅葉の盛りはすぎていましたが、時々キレイな色づきを発見できました。
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2006年12月4日
大原・宝泉院の五葉乃松
三千院の次に、額縁庭園で有名な宝泉院へ行きました。五葉乃松は、お手入れの最中でした。新しい庭園の「宝楽園」は、立体感のあるお庭です。
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2006年12月4日
大原・実光院の不断桜
実光院も、宝泉園と同様に、勝林院の声明修行僧の宿坊でした。不断桜のある庭園は、かって荒廃していたものを、先代住職が、寺領の山や谷から石を運び、花木を植えて、少しずつ作庭していったのだそうです。
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2006年12月4日
大原・三千院の落ち着き
紅葉の見ごろをすぎた大原・三千院でしたが、枯れた色合いもよいものでした。
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2006年11月29日
晩秋の京都御苑
お天気もよく、少し暖かい日だったので、
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2006年11月29日
京都御苑内・厳島神社
平清盛公が安芸の厳島神社を崇敬するあまり、兵庫県に一社を設け勧請し、後に清盛公の母(祇園女御)を合祀されました。それを後世、この九條家邸内の拾翠池の島中に移したのが、京都御苑内の厳島神社の始まりです。
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2006年11月28日
夕刻の南禅寺方丈
夕刻、方丈に入りました。刻々と日暮れてくる中で、とても鮮やかな紅葉を見ることができました。
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2006年11月28日
晩秋の南禅寺
石垣も垣根もない南禅寺は、京都の有名寺院の中でも、おおらかな雰囲気に特色があります。
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2006年11月28日
南禅院庭園の紅葉
南禅院は、亀山天皇離宮の跡にあります。亀山天皇は、在位15年で退位し、その後出家しました。禅宗に帰依し、13世紀の末、離宮で出家し、法王となり、離宮を寄附して禅寺としたのです。南禅院は、南禅寺発祥の地となるわけです。
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2006年11月28日
東福寺通天橋からの紅葉
通天橋(つうてんきょう)は、仏殿から開山堂へ至る渓谷の洗玉澗(せんぎょくかん)に架けられた橋廊です。1380(天授6)年、春屋妙葩(しゅんおくみょうは、普明国師)が谷を渡る労苦から僧を救うため架けたとつたえられます。
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2006年11月28日
東福寺即宗院と薩摩藩士の建碑
即宗院は、南北朝時代、九州鹿児島六代目藩主島津氏久の創建です。
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2006年11月28日
東福寺洗玉澗の紅葉
東福寺の渓谷、洗玉澗(せんぎょくかん)には、約2000本の楓があります。三ノ橋川が流れ、秋は真紅、夏は緑に染まる木の葉の海になります。
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2006年11月28日
東福寺臥雲橋からの紅葉
「東大寺のように大きく、興福寺のように隆盛に」と、奈良の巨刹にあやかって名づけられた東福寺は、鎌倉時代の摂政、九条道家が創建したお寺です。
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2006年11月28日
東福寺・龍吟庵庭園
龍吟庵(りゅうぎんあん)は、東福寺第三世住持、無関普門(大明国師)の住居あとです。庭園は、方丈を東西南に囲む三ヶ所、いずれも枯山水です。
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2006年11月28日
東福寺・方丈庭園
東福寺方丈庭園は、釈迦の生涯に起きた8つの出来事を示す「八相成道(はっそうじょうどう)にちなみ、「八相の庭」と呼ばれます。
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2006年11月28日
東福寺・天得院庭園
天得院は、東福寺三十世無夢一清の創建した塔頭です。杉苔に覆われた庭園の桔梗が有名です。
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2006年11月28日
東福寺・開山堂
開山堂は、聖一国師入定の地です。開山堂庭園は、江戸中期の作です。枯山水と、池泉式鑑賞式があります。
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2006年11月20日
茶室と紅葉の鷹峯・光悦寺(後編)
光悦寺は、日蓮宗のお寺ですが、お寺というよりも季節感にあふれた山荘のイメージです。紅葉の中にまで、光悦の優美な芸術魂が宿っているような思いにとらわれます。
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2006年11月20日
茶室と紅葉の鷹峯・光悦寺(中編)
本阿弥光悦は、家業の刀剣鑑定のほか、書、陶芸、蒔絵にも卓越した大芸術家にして、奥義を究めた茶人でもありました。
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2006年11月20日
茶室と紅葉の鷹峯・光悦寺(前編)
光悦寺は、鷹峯を芸術村として繁栄させた本阿弥光悦の菩提寺です。境内に点在する茶室に、美と自由を求めた光悦の美学が反映されています。
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2006年11月20日
鷹峯・源光庵の二つの窓
光悦寺へ伺った後、すぐそばの曹洞宗・源光庵へも寄りました。光悦寺と同様、紅葉の名所・鷹峯(たかがみね)を代表するお寺さんです。
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2006年11月20日
足利将軍家菩提所・等持院
足利将軍の菩提を弔う臨済宗天龍寺派・等持院(とうじいん)は、暦応4年(1341)、夢窓疎石を開山として創建され、禅宗十刹の筆頭寺院です。
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2006年11月20日
西賀茂・正伝寺
洛北西賀茂の吉祥山・正伝護国禅寺は、臨済宗南禅寺派に属します。五穀豊穣や国家安泰を祈願する禅寺道場です。京野菜などの田園地帯に位置しています。
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2006年11月20日
賀茂川の紅葉
京都のかもがわと言っても、賀茂川とか鴨川とか異なる書き方がありますね。下鴨神社のあたりで、賀茂川(加茂川)と高野川が合流しているのですが、それより下流が鴨川と表記されています。
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2006年11月20日
しょうざん北庭の紅葉と北山杉(後編)
←前編はこちらからです
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2006年11月20日
しょうざん北庭の紅葉と北山杉(前編)
洛北の鷹峯を背景にした三万五千坪の敷地に、「しょうざん/光悦芸術村」があります。広大な敷地の北側には、日本庭園や店舗など和の施設があり、南側にはレストラン、ボウリング場、結婚式のチャペル、プールなど洋風の施設があります。
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2006年11月19日
圓光寺ライトアップ
圓光寺のライトアップへは、11月6日にも伺ったのですが、紅葉の色づきも進んでいるかなと思い、今年2度目の訪問です。シンセサイザーの演奏の中での幻想的なライトアップは、女性に人気があります。
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2006年11月19日
青蓮院門跡ライトアップ
東山の青蓮院(しょうれんいん)は、妙法院、三千院とともに、天台宗・延暦寺の三門跡と称された古刹です。
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2006年11月19日
岩倉・実相院ライトアップ
実相院は、岩倉の山里に、皇室ゆかりの本堂を構える元天台宗寺門派の門跡寺院です。応仁の乱の後、洛中から洛北の岩倉に移ったそうです。現在ではこじんまりとしたお寺さんに見えますが、格調の高さはさすがです。
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2006年11月19日
もみじの永勧堂ライトアップ
「秋はもみじの永勧堂」と、平安時代から謳われてきた名刹・永勧堂(禅林寺)のライトアップです。毎秋、3000本の楓(かえで)が、真っ赤にもえあがります。
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2006年11月13日
比叡山ドライブウェイ(後編)
比叡山ドライブウェイを車で走りました。(後編)
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2006年11月13日
比叡山ドライブウェイ(前編)
「比叡山の紅葉はどうかな?」と思い、
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2006年11月12日
大原・寂光院の庭園
大原にある「寂光院」へ行きました。天台宗の尼寺で、山号は清香山、寺号を玉泉寺といいます。聖徳太子が御父用明天皇の菩薩を弔うために建立されました。初代は聖徳太子の御乳人であった玉照姫で、代々高貴な家門の姫君らが法燈を守り続けました。
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2006年11月12日
色づき始めた詩仙堂
寛永17年(1640)に、石川丈山によって着工された山荘・詩仙堂に行きました。
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2006年11月11日
清涼寺の紅葉の色づき
釈迦の生前の姿を写した仏像を祀り、古くから「嵯峨釈迦堂」の通称で
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2006年11月11日
秋の夕刻の嵐山
「嵐山の紅葉はどうかな?」と思い、嵐山に出かけました。
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2006年11月11日
源光庵の庭園
曹洞宗・鷹峰山・寳樹林・源光庵に行きました。今から六百六十余年前、臨済宗大本山大徳寺二代徹翁国師の開創によるものですが、元禄七年、加賀大乗寺二十七代卍山道白禅師がここに住持し、それより曹洞宗に改まったそうです。
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2006年11月09日
東山からの夜景
東山の高台から、京都の中心部(御池通り方面)の夜景を撮影しました。
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2006年11月7日
秋晴れの鴨川沿い
鴨川の東側の道を、川端通りといいます。
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2006年11月6日
圓光寺ライトアップ
臨済宗「圓光寺」としながら、通称「洛陽学校」と呼ばれたその施設は、
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2006年11月6日
将軍塚ライトアップ(後編)
青蓮院門跡・別院大日堂のライトアップへ行きました。
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2006年11月6日
将軍塚ライトアップ(前編)
青蓮院門跡・別院大日堂のライトアップに出かけました。
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2006年11月6日
7日東山からの京都
東山の高台にあるホテルの10階から、京都市街中心部を撮影しました。紅葉の色づきが始まりそうな京都です。
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2006年9月28日
大沢池
周囲約1キロの大沢池。日本最古の人工の園池とされます。
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2006年9月26日
陶板名画の庭
府立植物園のすぐ側にある、陶板名画の庭へ行きました。
ここは陶板画を展示した世界で始めての絵画庭園です。
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(盆栽・鉢物展示場)
秋の府立植物園の盆栽・鉢物展示場です。
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(宿根草・有用植物園)
秋の府立植物園の宿根草・有用植物園です。
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(トウガラシ編)
府立植物園に植えられていたナス科の植物(トウガラシを中心に)が
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(お花編・その2)
秋の府立植物園(お花編・その2)です。お花だけを集めてみました。
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(お花編・その1)
秋の府立植物園(お花編・その1)です。
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(後編)
秋の府立植物園(後編)です。
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(中編)
秋の府立植物園(中編)です
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2006年9月26日
秋の京都府立植物園(前編)
秋の府立植物園(前編)です。
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2006年9月20日
梨木神社
京都御所の東側にあり、明治維新に貢献した三条実萬・実美親子を祀る社、
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2006年9月20日
京都御苑でお散歩
梨木神社に行った後、すぐ隣の京都御苑をお散歩しました。
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2006年9月6日
豊国神社
豊臣秀吉公がご祭神の豊国神社に行きました。「とよくにじんじゃ」と読むのですが、京都の人々からは「ほうこくさん」の名で親しまれています。
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2006年8月30日
晴明神社
平安時代中期の陰陽師、安倍晴明を祀る神社。一条天皇の命で、晴明の邸宅跡に創建されたと伝わり、除災開運の神として信仰されています。
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2006年8月23日
二寧坂
護国神社の帰り道、近くの二寧坂へ行きました。色んなお店が軒を連ねています。
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2006年8月23日
京都霊山護国神社
明治元年、明治天皇の御沙汰書により、維新の志士たちを慰霊する霊山官祭招魂社として創立された、京都霊山護国神社。坂本龍馬のお墓もここにあります。昭和には、京都府出身の戦没者も祀るようになりました。
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2006年8月22日
〜23
京都駅北側の駅ビルから、駅をまたいで、駅の南側方向の写真を撮りました。
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2006年8月16日
五山の送り火
京都の夏と言えば「五山送り火」!8月16日午後8時から京都盆地の周囲の山に、5つの文字が次々に点火されます。
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2006年8月9日
真夏のガーデンミュージアム(後編)
ガーデンミュージアム比叡、後編です。
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2006年8月9日
真夏のガーデンミュージアム(前編)
比叡山頂にある「ガーデンミュージアム比叡」に行きました。フランス印象派画家たちの作品をモチーフにした庭園美術館です。
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2006年8月9日
ガーデンミュージアム(お花編)
「ガーデンミュージアム比叡」のお花を集めてみました☆
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2006年8月4日
嵐山を人力車で
嵐山で人力車に乗りました☆歩くとなかなか回れない所まで行けました。
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2006年8月4日
嵐山・高雄パークウェイ(後編)
夏の嵐山・高雄パークウェイをドライブしました。(後編)
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2006年8月4日
嵐山・高雄パークウェイ(前編)
夏の高雄・嵐山パークウェイをドライブしました。(前編)
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2006年8月2日
知恩院・友禅苑庭園
知恩院の友禅苑に入りました。
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2006年8月2日
知恩院・方丈庭園
知恩院の方丈庭園に入りました。
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2006年8月2日
知恩院
華頂山の麓に壮大な伽藍を構える知恩院。浄土宗の総本山にして、徳川家ゆかりの寺でもあります。
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2006年7月27日
東山から京都の夕暮れ
夏の夕暮れ時に、東山の高台から、北方面を撮影しました。岡崎公園や南禅寺のあたりです。遠くに、比叡山も望めます。
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2006年7月26日
平安神宮・神苑の蓮(後編)
平安神宮の神苑に行きました。(後編)
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2006年7月26日
平安神宮・神苑の蓮(前編)
平安神宮の神苑に行きました。(前編)
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2006年7月26日
夏の銀閣寺
簡素さを旨とする東山文化の象徴、銀閣寺(慈照寺・じしょうじ)の夏を訪れました。日野富子の夫、足利義政が山荘として造営させた建物です。
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2006年7月25日
八坂神社
京都で、単に「祭り」といえば、八坂神社の祭礼である祇園祭。「祇園さん」と呼ばれる八坂神社は、京都の人々にとって、最も親しみやすい神社のようです。
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2006年7月25日
ねねの道と円山公園
太閤秀吉の正室・北の政所にちなんだ「ねねの道」は、円山公園の南側から京都霊山護国神社参道に至る、全長460メートル程度の石畳の道です。ねねの道は、元は高台寺北門通と呼ばれていたところだったのですが、平成10年に電線地中化工事が完了してから、改名されました。敷石や壁にも手が加えられ、現在姿になりました。夏の夕刻、高台寺のあたりから、円山公園へ歩いてみました。
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2006年7月24日
還幸祭のお神輿
祇園祭というと、山鉾巡行がメイン行事になりますが、実は、7月の1ヶ月間を通していろいろな行事があります。7月24日の夕刻、四条通りと室町通りの交差あたりにいたら、還幸祭のお神輿が出てきました。
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2006年7月23日
下鴨神社の足つけ神事
平安期の頃、季節の変わり目に貴族は禊祓いをして、罪、けがれを祓いました。毎年、土用の丑の日に御手洗池に足をつけ、燈明をお供えし、御神水をいただくと、罪、けがれを祓い、延命長寿の功徳がいただけるといわれています。これが、下鴨神社の御手洗社における「足つけ神事」です。老若男女が集まり、御手洗池で膝まで浸し、無病息災を祈ります。
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2006年7月22日
法金剛院の蓮
「蓮の寺」として名高い、法金剛院へ行きました。蓮は現在87種類にもおよび、苑池に植えられた蓮のほか、鉢でも栽培されています。
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2006年7月22日
常寂光寺
日蓮宗大本山のひとつである、本寺の住持だった日しん上人の隠遁所が起源の「常寂光寺」に行きました。
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2006年7月17日
雨の巡行後
今年の山鉾巡行は、あいにくの雨でした。お昼すぎ、正式な巡行経路が終わったあとに、山鉾が元の場所へ帰っていく場面を待ちました。
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2006年7月16日
宵山の夕立
祇園祭の山鉾巡行の前夜を、宵山(よいやま)といい、たくさんの人が集まります。浴衣姿の女性が多い夜です。京都を南北にのびる大通りの烏丸通りを、四条通りのあたりから、北へ向かって、御池通りまで歩きました。
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2006年7月15日
雨上がりの宵々山
祇園祭のハイライト山鉾巡行の前々日を宵々山(よいよいやま)と言います。今年の宵々山は、雷まじりの夕立が降っていたので、どうなるかと思ったのですが、夜になると雨も止み、例年通りの人出となりました。京都を東西にのびる四条通りと、南北にのびる烏丸通りの交差点を、四条烏丸といいますが、この界隈が、最もにぎあう場所です。
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2006年7月13日
祇園祭・山鉾組み立て中
京都の中心部、四条烏丸界隈では、祇園祭の山鉾が組み立てられていました。組み立て中の山や鉾を、携帯電話やカメラで写真を撮っている人たちがたくさんいました。これからしばらくの間は、京都の中心部での自動車は、渋滞しがちになります。
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2006年7月11日
宝ヶ池一周(後編)
夕暮れに宝ヶ池の周りをお散歩しました。(後編)
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2006年7月11日
宝ヶ池一周(前編)
夕暮れに宝ヶ池の周りをお散歩しました。(前編)
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2006年7月6日
地主神社(じしゅじんじゃ)で縁結び♪
清水寺のそばにあり、縁結びで知られる地主神社。縁結びと聞いちゃ黙っていられない、ことちゃんが行ってきました☆
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2006年7月6日
清水寺(後編)
清水寺(後編)です。
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2006年7月6日
清水寺(前編)
国宝「清水の舞台」で有名な清水寺に行きました。(前編)
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2006年7月5日
夜の貴船の鹿
貴船で野生の鹿に遇いました☆
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2006年6月29日
夏の陽射しの平安神宮
平安遷都1100年にあたる明治28年に創建された平安神宮。その社殿は伝統の工法を駆使し、平安京の正庁朝堂院を華麗に再現しています。
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2006年6月29日
夏の平安神宮南神苑(前編)
平安神宮の神苑(南神苑)です。
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2006年6月29日
夏の平安神宮南神苑(後編)
引き続き、平安神宮の神苑(南神苑)です。
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2006年6月29日
夏の平安神宮東神苑
平安神宮の神苑(東神苑)です。
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2006年6月29日
夏の平安神宮中神苑
平安神宮の神苑(中神苑)です。
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2006年6月29日
夏の平安神宮西神苑
平安神宮の神苑(西神苑)です。
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2006年6月24日
狸谷山不動院の七福神
左京区にある狸谷山不動院へ行きました。
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2006年6月24日
護王神社の猪
和気清麻呂とその姉広虫を祭神とする護王神社。足腰の守護神として知らる霊猪。狛犬のかわりに猪像があります。
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2006年6月24日
宮本武蔵ゆかりの八大神社
宮本武蔵と吉岡一門の決闘当時の「一乗寺下り松」の古木がある八大神社に行きました。
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2006年6月19日
鞍馬
古くから霊験あらたかな山として信仰された鞍馬山。鞍馬寺の東光坊に預けられた牛若丸が、夜な夜な「僧正ヶ谷」で天狗を相手に武術の修練に励んだという伝説が残されています。
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2006年6月18日
平等院・鳳凰堂
宇治川のほとりにある平等院の鳳凰堂(阿弥陀堂)は、平安文化最盛期に誕生した姿を残しています。関白藤原頼道の願いが生んだ、極楽浄土の情景です。
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2006年6月18日
三室戸寺の紫陽花ライトアップ
花のお寺、三室戸寺。昼間に続き、ライトアップにもやってきました。バイオリンの演奏が流れ、ムードを盛り上げていました。
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2006年6月18日
三室戸寺の紫陽花
一万株の紫陽花が植えられた庭園です。日差しのよい日曜日だったので、たくさんのお客さんが来ていました。
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2006年6月18日
三室戸寺・与楽苑
三室戸寺南の斜面に広がる5000坪の庭園「与楽苑」の入り口付近には、枯山水の庭と池泉が配置され、その東に千株の石楠花、南には2万株の躑躅、1万株の紫陽花が植えられています。
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2006年6月18日
御香宮の名水
伏見桃山城の近くにある御香宮神社(ごこうのみやじんじゃ、地元では「ごこんさん」と呼ばれています)の境内には、平安時代に湧き出した香りのよいとされる水があります。環境省選定名水100選の第一号湧き水だそうです。
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2006年6月18日
宇治の山寺・三室戸寺
宇治の明星山山中にある三室戸寺は、四季折々に、つつじ、あじさい、はすなどが咲き乱れる「花の寺」として有名です。西国観音霊場10番の札所であり、本山修験宗の別格本山です。
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2006年6月14日
京都御苑の緑縣井戸・近衛邸跡
梅雨前の日差しの強い日に、京都御苑に、ちょっと寄りました。今回は、広い御苑の西北の地域を歩きました。午前中の早い時間だったので、人は、あまりいませんでした。
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2006年6月8日
金閣寺
北山文化を代表する鹿苑寺・金閣。金閣を中心とした庭園・建築は、極楽浄土をこの世に現したと言われています。
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2006年5月21日
映画村(暴れん坊将軍の館・昭和の街)
太秦映画村に行きました。暴れん坊将軍の館・昭和の街の様子です☆
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2006年5月21日
映画村(仮面ライダー・ゴレンジャー)
太秦映画村で、仮面ライダー・ゴレンジャーを見てきました。
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2006年5月21日
映画村 後編
太秦映画村に行きました。(後編)
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2006年5月21日
映画村 中編
太秦映画村に行きました。(中編)
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2006年5月21日
映画村 前編
太秦映画村に行きました。(前編)
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2006年5月20日
養源院の緑
豊臣秀吉の側室淀殿が父・浅井長政追善のために建立した寺院です。火災焼失後、淀殿の妹で徳川秀忠の正室崇源院によって再興されてからは、徳川家の菩提所となりましたが、淀殿とその子豊臣秀頼の位牌も安置されています。
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2006年5月20日
天ヶ瀬ダムと宇治川
宇治の山道を自動車で走っていたら、天ヶ瀬ダムに行きあたりました。それから、宇治川ぞいを下流に走りました。
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2006年5月20日
智積院の庭園
智積院(ちしゃくいん)は、真言宗智積派の総本山です。学問寺、修行道場としての性格が強いといわれます。
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2006年5月20日
菅大臣神社
菅原道真誕生の地と伝えられる菅大臣神社。道真大宰府左遷に当り、東風吹かばにほひおこせよ梅の花 主なしとて春なわすれそ」と詠まれた飛梅の地です
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2006年5月20日
新風館
京都市のほぼ中央にある「新風館」。色んなお店が入っています。
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2006年5月20日
三十三間堂
千一体の千手観音と、観音を守る28体の鬼神が立ち並ぶ三十三間堂(蓮華王院)は、平安末期に後白河上皇が望み、時の権力者平清盛の力で、建立されました。
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2006年5月15日
夕刻の鴨川
夕方の鴨川(丸太町通り〜三条通り)をお散歩しました。
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2006年5月9日
春の京都府立植物園・後編
府立植物園(後編)です。
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2006年5月9日
春の京都府立植物園・中編
府立植物園(中編)です。
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2006年5月9日
春の京都府立植物園・前編
お天気が良かったので、府立植物園に行きました。街中では、緑に触れることがあまりないので、とても癒されました。
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2006年5月9日
春の京都府立植物園・お花の写真集
府立植物園(お花編)です。お花の写真だけを集めてみました。
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2006年5月9日
京都府立植物園宿根草・有用植物園編
府立植物園(宿根草・有用植物園編)です。
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2006年5月9日
京都府立植物園・観覧温室5
府立植物園の温室(森林生多肉植物室、ラン・アナナス室)です。
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2006年5月9日
京都府立植物園・観覧温室4
府立植物園の温室(砂漠・サバンナ植物室)です。
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2006年5月9日
京都府立植物園・観覧温室3
府立植物園の温室(熱帯高山植物室)です。
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2006年5月9日
京都府立植物園・観覧温室2
府立植物園の温室(熱帯有用作物室)です。
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2006年5月9日
京都府立植物園・観覧温室1
府立植物園の温室に入ってみました。普段見ることのできない植物がたくさんありました。
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2006年5月8日
岩盤の名園・佳水園
ウエスティン都ホテルの佳水園には、巨大な岩盤を利用してつくられた庭園があります。京都市の文化財(名勝)です。
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2006年4月30日
貴船神社本宮
安遷都以降、水を司る社として、
朝廷からも厚い信仰を受けた貴船神社の本宮に行きました
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2006年4月30日
貴船神社結社
本宮と奥宮の間に建つ、縁結びのご利益があることで有名な結社(ゆいのやしろ)に行きました。
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2006年4月30日
貴船神社奥宮
奥宮には、貴船神社の縁起にまつわる伝説が語り継がれています。
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2006年4月30日
貴船
貴船山と鞍馬山の谷間に位置し、鴨川の水源地のひとつ、貴船にいきました。秋は紅葉が有名です。
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2006年4月25日
東山からの京都
4月のお天気のよい日に、東山から岡崎あたりを車で走りました。
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2006年4月18日
大原の風景
京都市内の北に位置する大原へいきました。この辺りには、たくさんの寺院があります。
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2006年4月18日
大原・宝泉院
勝林院の住職の坊として、平安末期頃よりの歴史をもつ、宝泉院に行きました。五葉乃松もすばらしかったです。
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2006年4月18日
大原・実光院
実光院は、魚山大原寺下院の本堂・勝林院の僧院です。旧普賢院庭園と、旧理覚院庭園が楽しめます。
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2006年4月18日
大原・三千院
天台宗五箇室門跡の一つ、三千院。境内には往生極楽院をはじめ、宸殿、客殿、そして客殿の前には池泉鑑賞式の庭園・聚碧園、宸殿前の庭園・有清園があり、四季折々の景観を楽しむことが出来ます。
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2006年4月17日
仁和寺の庭園
光孝天皇の意思を継ぎ、宇多天皇が創建した仁和寺。宇多天皇は退位後、出家して仁和寺を住坊にされ、文学に親しみ、仏道に励まれました。仁和寺は真言宗御室派の総本山であり、平成6年に世界遺産に登録されました。
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2006年4月17日
仁和寺の御室桜
遅咲きで知られる、仁和寺の御室桜。境内には約200本の御室桜が植えられています。まだ、五分咲きということでしたが、たくさんの人出でした。
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2006年4月10日
木屋町通・高瀬川と雨桜
京都市街の木屋町通は高瀬川にそった南北にのびる道です。雨の降る日でしたが、北は三条通りから出発して、南は四条通りまでの間にある桜を写しました。
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2006年4月7日
伏見稲荷大社
全国にある「お稲荷さん」の総本宮である伏見稲荷大社へ行きました。初詣には、西日本一の参詣者を集める社です。
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2006年4月7日
醍醐寺のお花見
京都の桜名所を代表する醍醐寺に行きました。豊臣秀吉も生涯の絶頂期に「醍醐の花見」をしました。
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2006年4月7日
将軍塚・大日堂の桜
京都の夜景スポットとして有名な将軍塚、大日堂の庭園へ行きました。
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2006年4月7日
岡崎界隈・疎水の桜
明治時代に、水量の豊な琵琶湖から、京都に水を送る為にできたのが琵琶湖疎水です。岡崎周辺を流れる疎水の周りには、たくさんの桜が咲いています。
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2006年4月4日
夕暮れ時に、ねねの道
観光客でにぎわうねねの道を、円山公園へ向かって歩きました。
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2006年4月4日
掌美術館
観光客でにぎわうねねの道を、円山公園へ向かって歩きました。
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2006年4月4日
高台寺・春の夜間拝観
秀吉の妻、北政所ねねが開創した高台寺。ねねはこの寺で晩年を過ごしました。
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2006年4月4日
円徳院・春の夜間拝観
秀吉の妻、北政所ねね晩年の地、円徳院の夜間拝観へ行きました。
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2006年4月4日
円山公園の枝垂桜
円山公園は京都でも一番お花見客でにぎわう所です。そろそろ満開だということで、曇り空の中、出かけてみました☆
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2006年3月29日
春の京都御苑
春の京都御苑にはお花がいろいろ。梅と桃と桜をまとめて見ることができました。
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2006年3月29日
京都御苑の梅林
京都御苑の梅林です。
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2006年3月29日
京都御苑の桃林
京都御苑の桃林に来ました。
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2006年3月29日
京都御苑・近衛邸跡の糸桜
京都御苑の近衛邸跡には、見事な枝垂桜があります。
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2006年3月27日
嵐山・高雄パークウェイ
嵐山・高雄パークウェイをドライブしました
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2006年3月26日
二条城の梅
二条城は、江戸幕府の文武両道へのこだわりを表現した、近世の城郭建築です。将軍上洛の際の居館であり、将軍宣下の儀式のために、徳川家康の命により着工されました。江戸幕府始まりの年に建てられ、幕府終焉を告げる十五代将軍徳川慶喜による大政奉還の舞台ともなりました。
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2006年3月26日
春の神泉苑
二条城の南に、静かに立たずむ神泉苑は、平安時代には大内裏に隣接する皇室の庭園でした。天皇や公家が、遊び、儀式、行事に用いました。弘法大師空海も、美しさに恍惚としてしまうと讃えた庭園です。小野小町も「ことわりや 日の本ならば 照りもせめ さりとてはまた 天が下とは」と、和歌を詠みましたが、後世これを評して「しっぽりと 小町も一度は 雨にぬれ」という川柳でひやかされたそうです。また、源義経と静御前の出会った地ともいわれております。
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2006年3月21日
小野梅園
随心院門跡にある「小野梅園」は、こじんまりとした庭園に見えますが、隙間なく生い茂った梅が上品に並んでいます。
うす紅色のことを「はねず」というそうですが、遅咲きの紅梅の気品高い香りが漂っています。女性的で優美な梅園でした。
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2006年3月21日
小野小町ゆかりの随心院
美貌の歌人、小野小町に縁深い随心院門跡の庭園を拝観いたしました。ちなみに、書家の小野道風は、小町の従兄です。春の梅、石楠花、梅雨の大杉苔、秋の紅葉と、四季折々に美しく上品な景観を奏でる寺院です。
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2006年3月9日
城南宮・楽水苑のしだれ梅
鳥羽離宮の中心に立つ「城南宮(じょうなんぐう)」は、都の南面守護の社です。社殿を取り囲む1万坪の神苑「楽水苑(らくすいえん)」のしだれ梅がさかりと聞いて、たずねてみました。
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2006年3月4日
北野天満宮の梅苑
お天気のよい土曜日、北野八幡宮の梅苑へ行ってまいりました。
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2006年3月4日
下鴨神社
賀茂川と高野川が合流する三角州の糺(ただす)の森に設けられた社が、下鴨神社です。古代からの神域です。
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2006年3月2日
嵐山と美空ひばり館
嵐山へ行きました。嵐山に来るといつも気になっていた美空ひばり館へ、ついに入りました。渡月橋の上から、桂川らしからぬ動物を発見しました。
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2006年2月27日
そろそろ梅の花が・・・北野天満宮
梅がそろそろと思い、北野天満宮へ向かいました。時刻が遅かったので梅苑には入れませんでしたが、境内のあちらこちらで、キレイな梅を観ることができました。
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2006年2月9日
雪の花背その三花背からの帰途
美山荘さんで一泊して、京都市街への帰途につきました。昨日よりも、雪が降り積もっています。来たときとは反対に、花背峠を超え、鞍馬を通って、京都の市街へもどります。
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2006年2月9日
清水坂にちょっと立ち寄り
清水寺の門前の道を、清水坂といいます。ここには、京土産の商店がたくさん並んでいます。今回は、清水寺へはお伺いせずに、夕方の商店街あたりを、ちょっと歩いてみました。2月の寒い日だったので、ふだんより人通りは少なかったです。
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2006年2月8日9日
雪の花背その二美山荘
京都の奥座敷・花背、摘草料理などで名高い美山荘さんへ宿泊しました。客室僅か五つの名旅館です。なお、美山荘には、時計やテレビはありません。もちろん、携帯電話もインターネットも通じません。
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2006年2月8日
雪の花背その一京の奥座敷・花背へ
京の奥座敷と呼ばれる花背は、住所は京都市左京区ではありますが、鞍馬街道よりもさらに北部へ向かい、峠を越えたところにあります。気候も、京都市街とは異なり、冬になると積雪の多い地域です。チェーンを巻いても難しい山道なので、花背に慣れているタクシーさんにお願いしました。
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2006年2月6日
雪の天神様(北野天満宮)梅の花はもうすぐです
菅原道真公を祭った「天神さま(北野天満宮)」は、学問の神様として全国的に名高い神社です。そして、季節になると、道真公が好んだ梅の木が、境内に咲き誇り、ほのかな香りで満たすことになります。今回は、雪の降る日でした。梅の開花は、もうすぐでした。
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2006年2月5日6日
嵐山温泉(ホテル嵐亭)
ホテル嵐亭さんは、嵐山の保津川沿いに立つ落ち着いた和風ホテルです。
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2006年2月5日
嵐山・渡月橋界隈
一年中、来客の絶えない嵐山ですが、今の季節は比較的閑散としているほうかもしれません。
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2006年1月30日
天下人・太閤をバックアップ「三面大黒」
福徳信仰の象徴として、豊臣秀吉が念持仏としたといわれています。いわば秀吉の出世守本尊です。大黒天・毘沙門天・弁財天の三天合体の尊像です。
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2006年1月30日
前田利家の正妻まつ様ゆかり「大徳寺芳春院」
大徳寺の塔頭、芳春院は、前田利家の妻として、武将時代からの夫を支え、夫亡き後は、みずから人質となる苦労を担いながら、加賀百万石を確立・存続させた、芳春院・まつ様の菩提寺です。
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2006年1月30日
秀吉の正室・北の政所ゆかり「高台寺圓徳院」
天下人・豊臣秀吉の正妻、ねね(北の政所)ゆかりの寺院です。夫秀吉の死後、大阪城から出て、京都へ移り住んでいましたが、「高台院」の号を勅賜されたことを機に、高台寺を建立し、58歳から77歳で没するまでの19年間を過ごし、終焉の地となりました。圓徳院は、高台寺の塔頭寺院です。静かな南庭と豪快な北庭の対比が目を洗う思いです。
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2006年1月30日
姉妹が亡き父を想う「養源院」
豊臣秀吉の側室・淀君が、幼い頃に亡くなった父・浅井長政追善のためにと、秀吉に願って建立したお寺です。その後火災にあいますが、淀君の妹で徳川二代将軍秀忠の正室崇源院によって再興され、以後は徳川家の菩提寺となりました。
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2006年1月30日
山内一豊夫妻が眠る「妙心寺大通院」
「山内一豊の妻」といえば、へそくりで夫の馬を買ってあげた逸話とともに内助の功の代名詞のような方ですが、変転の激しい戦国時代に、夫婦ふたりから出発して、機転と賢明な判断で夫を支え、大名家を築かれた方です。戦国時代の武将のお墓としては珍しく、一豊さんと千代さんが夫妻ならんで祀られています。
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2006年1月24日
都七福神・ゑびす神ゑびす神社
恵美須神社は、「京のゑべっさん」として親しまれていますが、もともとは、建仁寺の鎮守社として創建されました。商売繁盛の神様として、たいへんな信仰を集めています。
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2006年1月24日
都七福神・寿老神革堂(こうどう)
革堂(こうどう)は、観音霊所西国三十三ヶ所の十九番札所です。「革堂」の名の由来は、自分が狩をして殺した動物のお腹の中に、子供が宿っていたことに愕然とし出家した僧侶が、その動物の革をまとって修行したことに由来します。
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2006年1月24日
都七福神・大黒天松ヶ崎大黒天
正式名称は「松崎山妙円寺」ですが、地元では、「松ヶ崎の大黒さん」と親しまれています。ご本尊の大黒天は伝教大師最澄作とされています。
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2006年1月24日
都七福神・毘沙門天東寺
もともとは学問所だった東寺ですが、弘法大師空海によって国家鎮護のために真言宗のお寺として創建されたました。有名な五重の塔は、現存する木造建築物としては、わが国最大とされています。
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2006年1月24日
都七福神・布袋尊黄檗山萬福寺
宇治の黄檗山萬福寺は、江戸時代に中国福建省から弟子たちを伴って渡来した中国僧・隠元禅師によって開創された禅宗・黄檗宗(おうばくしゅう)の総本山です。境内は中国明朝様式です。中国風精進料理の「普茶料理」も有名です。ちなみに、インゲン豆は、これをわが国にもたらした隠元禅師に由来します。
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2006年1月24日
都七福神・福禄寿神赤山禅院
修学院離宮から、さらに山の方へ行くと赤山禅院があります。本尊の赤山明神は、京都御所の表鬼門に祀られ、方位の守護神として崇められてきました。
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2006年1月24日
都七福神・弁財天六波羅蜜寺
六波羅蜜寺は、空也上人によって創建された西国33ヶ所観音霊場17番の札所です。本道の南に弁天堂、北には銭洗弁天が安置されています。
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2006年1月24日
都七福神まいり
七福神信仰は、室町時代の京都が発祥とされています。
京都の七福神めぐりにも、いろいろな組み合わせがあるのですが、今回は、最も知られている「都七福神」の組み合わせをご紹介いたします。
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2006年1月15日
三好ゆりこの京都再発見全国女子駅伝
第24回全国都道府県対抗女子駅伝の応援に行ってきました!
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2006年1月3日
京都駅界隈
1月3日は、お天気のよい日でした。京都駅ビル界隈の写真をとってみました。
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2006年1月1日
今年の初詣は、上賀茂神社
山城国の一ノ宮、上賀茂神社は、京都三大祭りのひとつ、葵祭りでも有名です。やはり、格式のある一ノ宮さんですから、静かで落ち着いた雰囲気に包まれています。とはいえ、元旦ですから、たくさんの人出でした。
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